
最近、大切なパートナーの行動や反応に変化はありませんか?
当センターに最も多く相談が寄せられるご相談が、浮気調査・不倫調査です。浮気や不倫をしていると、ちょっとした行動や態度に現れます。
パートナーの変化を、1人で悩んでいても解決しません。悩みの原因となっているパートナーの行動を知ることが、解決につながります。
お得な【プチ浮気調査パック】をぜひご利用ください。
プチ浮気調査パック


大阪府在住 55歳 主婦
近頃週末になると夫がよくお酒を飲んで帰ってきます。
最初は友達とキャバクラに行っていると説明していました。キャバクラの方と浮気することはないと思っていましたが、しだいに金遣いが激しくなり、携帯にロックがかかるなど夫の行動が変わってきました。
今では私との会話も減っているような気がします。真実が知りたいです。

新潟県在住 23歳 女性
昨日から主人が自宅に帰ってきません。主人の勤務先に連絡すると「出勤はしている」と確認がとれました。ですが電話に出てくれません。
不審に思って主人の友人に連絡すると、私が妊娠している際に不倫していたそうです。。友人は「その不倫相手と続いているのでは?」と言っていました。
不倫は絶対に許したくありません。慰謝料を請求したいのですが・・・



浮気・不倫調査を一言でいうと、パートナーの不貞行為を立証するための調査です。目的は、浮気をしているか否かを明らかにすることです。また、不貞行為の証拠を基に慰謝料を請求したい場合には不可欠な調査といえます。
不貞行為とは、民法770条で「その意思に基づいて配偶者以外の者と肉体関係を持つ場合を指す」と定義されます。
裁判所の見解では「性行為の存在を確認もしくは推認できること」となっています。

大分県在住 Aさん 36歳女性
以前から夫の行動を不審に思っていたAさん。ある日夫の携帯に以下のメールを見つけ、夫の浮気を確信しました。
◆受信メール◆
「いつも送ってくれてありがとう」
「家に忘れ物してるよ〜」
「今度はいつ会えるかなあ・・・」
◆送信メール◆
「今度の休みどこ行く?」
「誕生日はお祝いデートだね」
「今度2,3泊して旅行に行かない?」
Aさんが問い詰めたところ、夫は浮気を認めました。しかし慰謝料の金額で話がまとまらず、裁判に。すると、夫は突然「浮気はしていない」と前言を撤回、さらに「離婚したくない」と言いだす始末。
Aさんは浮気相手とのメールを証拠に争いましたが、メールだけでは「状況証拠」と見なされ不貞行為を認めてもらえませんでした。


「男女の関係があると思われる」メールだけでは、不貞行為の推認には至りません。肉体関係未満は不貞行為に含まれないのです。
上記のケースのように、追及するとパートナーは中々浮気をしなくなってしまいます。浮気をしないということは、浮気の証拠が取れないということです。
SP解決センターでは、設立以来多数の浮気調査依頼を扱っており、確かな実績と培ったノウハウで確実な調査を行います。




