浮気・不倫・愛人素性調査について
浮気、不貞行為の解決の第一歩は確実な証拠収集!
今日、浮気調査に関するご相談が男女問わず圧倒的に多くなっています。
配偶者、婚約者、彼氏、彼女はもちろん、最近では第三者からの調査依頼も増加傾向にあります。
あなたのご不安をそのままにして、相手への不信感を募らせていくよりも、勇気を出し、先ずはご相談をされてみてはいかがでしょうか?
早期相談・早期調査が大事になってきます。
浮気調査・不倫調査の目的
ご依頼者様の目的の一例
- 「浮気相手のことが知りたい」
- 「浮気の証拠を基に慰謝料を請求したい 」
- 「嫁いだ娘の将来のために事実を知りたい」
- 「婚約者の異性関係を確かめておきたい 」
- 「離婚の過失事実に使いたい」
慰謝料請求まで考えているのであれば、証拠収集後、相手の素性調査に切り替えます。
浮気調査の前に
参考までに下記の【浮気サイン】で該当項目がいくつあるかチャックしてみてください。
【浮気のサイン】
- 帰宅時間が遅くなった
- 外出が多くなった
- 休日を言わなくなる(ローテーション)
- 出張が増える
- 「付き合い」「残業」という言い訳が増えた
- 生活のリズムが変わった
- 帰宅後すぐ風呂に入る
- 自宅で食事を摂る回数が減った
- 食事の好みが変わる
- 携帯電話がかかってくると場所を移動する
- 無言電話がある
- 間違い電話が多くなった
- 化粧や服装が派手になる(衣装や装品具、香水の変化)
- お洒落になり下着にも気を配っている
- 性的関係を拒む
- メールの回数が増えた
- 携帯電話やパソコンに他の人が見られないようにロックをかけるようになった
- 携帯電話に不信な着信履歴やメールが残っている
- 給料明細を見せなくなる
- カネ遣いが荒くなる(サラ金、カード)
- 家族との対話がなくなる(会話が少なくなる)
- (愛人との対話の時間を作るため)趣味が増えた(ジョギング、スイミング、卓球のサークルに行く)
調査のタイミング
浮気調査には調査をするタイミングが非常に重要です。機会を逸してしまうと、調査をしても全く証拠が出てこないということになります。また調査のタイミングがぴったりですと、その分決着するまで時間がかからずコストも抑えることができます。では調査を行なうのに、ぴったりなタイミングというのはいつなのでしょうか?
浮気をすると、ほとんどの人の場合は、行動パターンや性格、態度、趣味、センスなどに変化が現れてしまいます。

相手の行動パターンを観察し、不貞行為を行う可能性が高い日にちを割り出すことが調査料金の節約につながります。
自分の手で浮気をしている現場の証拠を押えようとしても、上手にいきません。
弊社に依頼してくるお客様の中にはご自分の手で尾行や張り込みをした結果、パートナーにばれてしまい事態が悪化してしまったケースもあります。一度ばれてしまうと、浮気をしている当事者に、浮気がばれないよう警戒心が強くなり、以後、証拠収集が困難になってしまいます。
裁判で、「不貞行為」を認めさせるのには、証拠が必要になります。
食事をした・一緒に過ごした、などでは浮気の実証となりません。
夫婦・恋人間での話し合いの場では、相手が認めざるを得ないものがあれば証拠となります。浮気相手とのメールなどでも本人が認めれば立証されますが、嘘をついて逃げようとする人もいますので、これらでは認めさせるのは難しいかもしれません。
誰が見ても浮気と認められるものは、ラブホテルの出入りです。
しっかりと入ったとき、出たときの写真や映像を収める事が出来ればとても心強いものになります。
シティーホテルの場合では、部屋に2人で入り長時間その部屋から出てこないといった証明が必要となります。
相手の家などでは、偶然立ち寄っただけではないといった証拠が必要となります。
そのためには継続的、定期的というように頻繁に家に出入りしている証拠映像・証拠写真が必要になります。
特に、浮気相手に慰謝料請求する場合は細心の注意が必要です。
浮気相手に請求しに行っても名誉毀損で訴えられてしまうといったケースがありますので、確かな証拠を得てから考えてください。
上記以外での参考証拠となるもの
- 携帯電話の履歴、パソコンのメール履歴
- 領収書
- クレジットカードのご利用明細
適切な対処について弊社では、証拠の収集・証拠書類の整理・慰謝料請求の対象者の個人情報調査・法的な手続きについて全面的にサポートさせて頂くことが出来ます。
まずは、無料相談にてお話下さい。