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職場トラブルのご相談



一般にいう「セクハラ」が「セクシャル・ハラスメント」の略語であることはご存知かと思います。
その定義は相手方の意に反した不快な性的言動や経験。
それに対する反応によって仕事をする上で一定の不利益を与えられたり、繰り返されることで、就業環境を著しく悪化させることとされています。
一方「パワハラ」は「パワー・ハラスメント」の略で、職権などのパワー(力)を背景に、本来の業務の範疇を超えて、継続的に人格と尊厳を侵害する言動を行い、 就業者の働く関係を悪化させ、あるいは雇用不安を与えることを指します。



こんなこと、ありませんか?

・上司から性的な話をされる。

・ある男性社員から身体をよく触られる。

・取引先の人から2人で会う事を強要された。

・性的接待を頼まれた。

・同僚からイジメを受けている。

・上司の指導が必要以上に厳しい。

・全員の前で、上司から罵倒された。

・自分だけ過剰なノルマを課せられた。

・学歴をバカにされた。

・机を叩く、椅子を蹴飛ばす、暴力をふるう。

・社内で無視される。

・給料が支払われない。

・辞めたいのに辞めさせてもらえない。

・社員が不正を働いている疑いがある。

・残業代の申請を却下される。

・気に入らないという理由で配置転換された。

こんな気持ちで
仕事したくないな…。

もう限界だ!
辞めたい!



実際にお客様から寄せられたご相談

福岡県/33歳男性

上司の指導が必要以上に厳しく、人権を損害されるような発言も毎日です。
これまでは指導のためだと我慢していましたが、勤務して3年が経ちますが、年々厳しくなっているように感じます。仕事に関することならまだ我慢できますが、性格について悪く言われたり、親のことを悪く言われたりしています。
先日は「死ね」とまで言われました。仕事に行くのも憂鬱で、睡眠障害を発症してしまいました。どうしたら良いのでしょうか。

北海道/25歳女性

彼氏に隠して風俗店で勤務していました。
結婚することになったので、"お店を辞めたい"と店長に伝えたところ、怒鳴られ、辞めるなら彼氏に話しと脅され、辞めることが出来ないでいます。
入店時には身分証明書を提出しているので実家の住所も知られているし、現在の住居も知られているので何かされるのではないかと思うととても怖いです。
親や彼にばれないで対処する方法はないのでしょうか。

東京都/27歳女性

仲の良い男性上司から昼食に誘われ、なぜか飲酒を勧められました。
断れずに飲んだのですが、その後「ワインを飲もう」と向かいのシティホテルに誘われました。何度も断ったのですが、上司が部屋を開けると中にルームサービスが用意されており、半ば強引に連れ込まれた上に、職場の地位を持ちだしてわいせつな行為を強要されました。信頼していた上司だっただけに、その後の私は人間不信と対人恐怖に陥ってしまいました。今は休業して精神科に通っています。会社を辞めたくはないのですが、どうしたらよいのでしょうか。

大阪府/32歳女性

ある鉄工所に契約社員として就職しました。CADの設計経験者という立場で、設計部に配属されました。そこで扱うCADは初めてだったため、2,3ヶ月はミスの連続でした。上司は最初から私を目の敵にして「バカ、能無し、アホ」と怒鳴りちらしていました。私があるフォルダのファイルを並び替えただけで「設定を変えたな、そんなことするなといったろ!」と怒鳴り、「あの女にパソコンをさわらすな!」と、工場中に聞こえるような大声で怒鳴って回ったのです。それ以降、私は仕事を与えられなくなりました。



セクハラ・パワハラ被害急増中!!

セクハラの「不快な性的言動」とは?

例えば上司が女子社員に「今日もセクシーだね」と言ったり、カラオケでデュエットを求めたりする。いかにもセクハラ的ですが、セクハラの基準が「受け手側の主観」に委ねられているため、女性社員がOKならばセクハラになりません。逆に受けてが不快に思う言動はすべてセクハラに該当する恐れがあります。被害者(または被害者を装った)女性が、個人的に気に入らない男性を排除する「手段」としてセクハラを(痴漢冤罪などと同様に)使うケースもあります。

パワハラの増加

厚生労働省によると、職場いじめ・嫌がらせ(パワハラなど)の相談件数は、平成20年度で32,242件。
統計を取り始めた平成13年下半期から7年連続の増加となり、被害の深刻化がうかがえます。
パワハラはセクハラと異なり、性別の関係なく行われます。
しかし加害者と被害者が男女である場合は、不快な性的言動による嫌がらせが多いため、セクハラをパワハラの一形態と考える向きもあるようです。



職場トラブルで大切なのは
「証拠収集」

当センターでは、各分野のエキスパート協力のもと、法的見地と独自ノウハウで、お客様を最大限サポートいたします。
職場に関わるトラブルは、あなたの生活全体に影響を及ぼす問題です。一刻も早く解決に向けて動き出しましょう。
あなたが踏み出す第一歩がとても大切になります。
ご相談は無料です。まずはお電話・お問い合わせください。



まずは無料相談にてお客様の状況を客観的に判断いたします。
浮気の根拠や、お客さまご自身のお考えについて専門の相談員が詳細に伺った上で、今後の選択肢についてアドバイスさせていただきます。
相談料などは一切いただいておりません。
無料相談はお電話でも承っておりますので、どうぞお気軽にご相談ください。

料金は事前情報・期間・調査の難易度によって変化いたします。
お客様のご予算に応じ、お客様にとって一番良い解決プランを作成いたします。
料金・調査内容、注意事項等に了承いただけましたら、契約書を交わさせていただきます。
重要事項説明書にて、【守秘義務・法令尊守】【秘密保持等】に関する条約を設けております。

打ち合わせを綿密に行わせていただき、調査を行います。
調査中、ご希望のお客様には途中経過も随時報告いたします。
担当者の携帯をご案内しておりますので、密な連絡も可能です。
SP解決センターでは、設立以来、多数の調査依頼を扱っており、確かな実績と培ったノウハウで確実な調査を行います。

調査終了後、調査報告書を提出いたします。
報告書は裁判資料として提出することが可能なフォーマットで作成いたします。

またご希望があれば、DVD・ビデオなどの動画も併せて提出させていただきます。

報告書サンプルはこちら

当センターでは各分野のエキスパート・カウンセラーによるアフターフォローを行なっております。
「真実を知ってよかった」「気持ちが楽になった」などと思われる方がほとんどです。
結果報告後、離婚などを決意された方に向けた
離婚相談・慰謝料請求相談・真剣問題相談
承っております。 苦しい思いを私達にぶつけてください。
お電話お待ちしております。

SP解決センターは、調査を終了されたお客様に対しても、常に相談の窓口を開いております。
調査結果をどのように活かしていけばいいのか、誰に も言えない悩み、別のトラブルに巻き込まれている… こうしたお悩みやちょっとした疑問にも、
相談員は24時間体制でお応えしております。
お客様一人ひとりに専属相談員の携帯電話番号を お伝えし、24時間ご連絡頂ける体制を整えております。 案件終了後もどんなご相談も承ります。

もちろん相談は常に無料です。かかりつけの医者のように、お気軽にご相談ください。