トラブル 悩み相談は民間消費者センターのSPへ|盗聴器調査・盗撮被害のご相談



盗聴・盗撮被害のご相談

盗聴・盗撮被害

知らない間にあなたのプライベートが盗まれている…

盗聴・盗撮による問題は、1999年8月に可決された通信傍受法により世の中の人々にも少なからず認知されてきましたが、まだまだその認識は甘く、企業・個人を問わず至る所で犯罪に利用されているのが現状です。

これらの機器は当たり前のように安値で販売され、どんな人でも簡単に購入できてしまいます。



有名タレントや大物政治家が盗聴・盗撮をされるのは皆様も良くお知りだと思いますが、最近では盗聴器を使い、留守を確認して空き巣に入る刑事事件も報告され、社会問題にまで発展しています。

SPの盗聴・盗撮対策

当センターでは、特殊機器による盗聴器・盗撮器の発見・除去。また、それを行った人物・団体の調査など、幅広くサポートいたします。

盗聴・盗撮は犯人の顔が見えない卑劣な犯罪であり、プライバシーの侵害は許せるものではありません。

これらは時間の経過と共に被害が大きくなってしまいます。
もし心当たりがあれば、まずはご相談ください。







こんな被害にも悩まされていませんか?

関連記事